コンシダーマルとバランシングゲルを比較

MENU

コンシダーマルとバランシングゲル どちらを選ぶべき?

コンシダーマル(スキンライズローション)とバランシングゲルの比較

 

高い保湿力で定評のあるコンシダーマル(スキンライズローション)トバランシングゲル。

 

どちらも低刺激処方で肌なじみのいいテクスチャである共通点があります。

 

この両者について、配合成分や価格、サポート内容など気になるポイントをくわしく比較してみました。

コンシダーマル(スキンライズローション) バランシングゲル
内容量 50ml(30日分) 150g(2ヶ月分)
定価 4536円 5250円
添加物 無香料・無鉱物油・無着色・パラベンフリー・アルコールフリー 石油系界面活性剤、アルコール、合成香料、合成着色料、シリコン、鉱物油フリー
お得な定期購入 うるおい実感定期便あり・初回2268円で購入可能・2回目以降は20%割引3628円 お届け定期便あり・初回限定3725円・2回目以降15%割引・3回目20%割引・4回目以降25%割引
おすすめポイント これだけで導入液、化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの6役・世界初の特許技術ラメラテクノロジー採用・スクワラン、セラミド、コラーゲンなどの美容成分を配合、30日間の返品保証あり これ1つで化粧水・美容液・乳液・クリームの4役、ラメラ構造のゲル採用、リッチセラミド処方、プロテオグリカン配合、防腐剤配合、10日間の返品保証あり
おすすめ度 ★★★★ ★★★★
公式サイト コンシダーマル公式HPへ⇒ バランシングゲル公式HPへ⇒

内容量やコスパについて

内容量はコンシダーマル(スキンライズローション)が50mlで30日分、バランシングゲルが1本150g入りで2ヶ月分となっています。

 

どちらもプッシュ式のボトルを採用しています。

 

コンシダーマル(スキンライズローション)の使い方は一回当たり2~3プッシュ、バランシングゲルは一回当たり2~3プッシュ・乾燥肌の人は3~4プッシュが推奨されています。

 

コスパに関しては、コンシダーマル(スキンライズローション)が一日当たり151円、バランシングゲルが87円。

 

バランシングゲルのほうが64円ほどコスパがいいといえます。

添加物について

コンシダーマル(スキンライズローション)はお肌の弱い人でも使える低刺激処方を採用しています。

 

添加物を極力使用しない製造方法で、無香料・無鉱物油・無着色・パラベンフリー・アルコールフリーの美容液となっています。

 

バランシングゲルも敏感肌や乾燥肌の人でも使える無添加処方にこだわって製造せれています。

 

両者とも添加物に関して、同じように高いこだわりを持って作られているという印象です。

サポート内容について

コンシダーマル(スキンライズローション)には30日間の返品保証があります。

 

お肌に合わなかったり気に入らなかったりした場合、購入して30日以内であれば返品できるという制度です。

 

使い始めはよくても次第にお肌の調子が下がってくるということもありますから、期間が30日あるのは心強いといえますね。

 

 

一方バランシングゲルのまたお届け定期便にはサンプルがついており、万が一お肌に合わなかった場合には返品できる保証があります。

 

こちらは定期便だけの保証でサンプルのみ使用、本体未開封のものに限りますので気を付ける必要があります。

お得な定期コースについて

コンシダーマル(スキンライズローション)とバランシングゲルの比較

 

コンシダーマル(スキンライズローション)にはお得に購入できる定期コースがあります。

 

うるおい実感定期便という名称で、初回がお得な2268円で購入できます。

 

2回目以降は20%割引の3628円で購入できるという仕組みになっています。

 

オールインワン化粧品には定期コースの回数縛りがよく見られますが、コンシダーマル(スキンライズローション)には縛りがありません。

 

初回だけの購入で2回目以降を解約するということも可能なのです。

 

 

バランシングゲルにも定期便の設定があり、初回3725円でサンプル5回分付きでお得に購入できます。

 

また2回目以降は割引率が上がり4回目からは25%割引が適用されます。

 

使えば使うほどお得な価格設定となるのが特徴です。

コンシダーマルとバランシングゲル おすすめポイントについて

コンシダーマル(スキンライズローション)とバランシングゲルは、どちらも肌の仕組みにきわめて近いラメラ構造を採用しているのが特徴です。

 

スクワラン、セラミド、コラーゲンなどの美容成分は両者ともしっかり配合しており、さらに植物由来の美肌成分を含んでいるところも似ています。

 

コンシダーマル(スキンライズローション)は1つで導入液、化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの6役を、バランシングゲルは1つで化粧水・美容液・乳液・クリームの4役を果たします。

 

これ1つでお手入れの大部分が済んでしまうところも似ていますね。

 

保湿重視でお肌のターンオーバーを正常化させるコンシダーマル(スキンライズローション)に対して、糖化対策のできるプロテオグリカン配合のバランシングゲル。

 

それ以外の部分はほぼ互角となっていますので、コンシダーマル(スキンライズローション)もバランシングゲルも評価は同等の★4つといたしました。