コンシダーマルとフィトリフトの比較

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コンシダーマルとフィトリフトを比較!効果や成分から判明したおすすめの肌質とは?

コンシダーマル比較

次世代型オールインワンの代表であるコンシダーマル(スキンライズローション)と、10秒でハリを実感できると評判のフィトリフト。
どちらもたいへん人気のあるオールインワン化粧品です。
どちらを選べばいいのかについて、使う人が気になるポイントに絞って比較してみましたのでさっそくチェックしていきましょう♪

 

コンシダーマルとフィトリフトの内容量とコスパどっちがお得?


内容量はコンシダーマル(スキンライズローション)が50mlで30日分フィトリフトが50gで30日分となっています。

内容量はどちらも同じようですね^^

 

質感や使いやすいさは?

まずはコンシダーマルから!


コンシダーマル(スキンライズローション)は使いやすいプッシュ式!最近はこの形が人気のようなのか、よく見かけますよね~!

さらっとしたジェル状なので、ワンプッシュで勢いよく出てきます。
白っぽい半透明の少しとろみがある液体でほのか~に、さわやかさと甘さが混じった香りがします。
少量で良くのび、肌に浸透して潤う感じがします^^

続いてフィトリフト!


フィトリフトは、ボトルタイプではなくジャータイプ。
中蓋にスパチュラがついていて、これですくえるようになっています♪「毎回自分の手ですくっていると、衛生的によくない」と聞いたこともありますので… 
親切ですね~! (ただ、この作業を面倒だと感じる人もいるかと…(笑))

 


中身の質感に関しては、白いゲル?なんとなーくヨーグルトに似ています。

すくってみると弾力があり、ゲルのようなクリームのような質感。
ほのかに甘くさわやかな香りが…♡

のびがよく、しっとりするけれどベタベタしない感じが気に入りました!!!!

 


個人的な感想としては、コンシダーマルはさらっとした使用感なので、どちらかというとオイリー肌向けで、フィトリフトはしっとり潤う感じなので、乾燥肌向きかなと思います。
※ただ、コンシダーマルについては付け心地はサラっとしていますがつけた後も肌の奥はしっとり潤っているので「すぐに乾燥する(´;ω;`)ウッ… というワケではなさそうです!」

 

コンシダーマルとフィトリフトの添加物の有無は?

コンシダーマルの添加物の有無

コンシダーマル(スキンライズローション)は敏感肌や乾燥肌の人でも使える低刺激処方を採用しています。
できる限り添加物を使用しないという考えのもと、無香料・無鉱物油・無着色・パラベンフリー・アルコールフリーで製造されています。

フィトリフトの添加物の有無

フィトリフトもコンシダーマル同様、無香料・無鉱物油・無着色・パラベンフリーとなっています。

添加物だけを見ると、コンシダーマルは「アルコールフリー」という項目が一つ多いですね*

 

さらに、フィトリフトはパラベン以外の防腐剤と合成ポリマーが配合されているのは注意したいポイントです。
人によっては防腐剤の成分がお肌に合わなかったり、合成ポリマーが気になったりすることがあるかもしれません。

 

コンシダーマルとフィトリフトおすすめポイントは?

コンシダーマルのおすすめポイント


コンシダーマル(スキンライズローション)のイチオシポイントは、世界初の特許技術であるラメラテクノロジーを駆使しているという点です。
有効成分がバランスよく配合されているのはもちろんのこと、それらをお肌にしっかり届けるための工夫がコンシダーマル(スキンライズローション)特有のラメラ構造だといえます。

コンシダーマル(スキンライズローション)もフィトリフトもこれ1つで6役を果たす機能は互角ですが、世界初の特許技術であるラメラテクノロジーを採用している点、そしてお肌の弱い人でも使える低刺激処方コンシダーマル(スキンライズローション)は敏感肌・乾燥肌の人でも使える?を採用している点で★4つという高い評価となりました。

 

またコンシダーマルは、「乾燥肌や年齢によるシワやほうれい線が深くなってきた」とお悩みに方が多く愛用しています。
子育て中で時間がないという方にオールインワンはとても人気ですが、コンシダーマルは浸透力も早くさらに時短になるようです。

 

フィトリフトのおすすめポイント


一方フィトリフトのおすすめポイントはフィト発酵エキスです。
自然免疫学から解発されたフィト発酵エキスがお肌に働きかけ、ハリや弾力、うるおい力をアップし美肌に近づけてくれます。

フィトリフトも刺激の少ない成分を使用していますが、ハリを実現するために配合された合成ポリマーや、防腐剤の添加が気になるということで★3つの評価といたしました。

フィトリフトは、時間はないけど美肌は諦めたくないという方が愛用されているようですね!
フィトリフトを愛用している方はアンチエイジング効果や化粧のノリが良くなったと評価も高く、さらに人気の理由はコスパがいいところにもあるようです。

 

 

コンシダーマルとフィトリフトのサポート内容は?


コンシダーマル(スキンライズローション)もメディプラスゲルも返品保証を設定しています。
コンシダーマル(スキンライズローション)は購入して30日以内であれば、お肌に合わなかったり気に入らなかったりした場合に返品できるという仕組みをとっています。
そしてフィトリフトは、初回購入に限り10日以内であれば、開封していても全額返金してくれる保証を採用。

 

オールインワン化粧品にはこの返品保証がついていない商品も多いのですが、両者とも使う人の身になったサービスを行っています。
お肌が弱い人は使ってみないと肌トラブルが起こるかどうかわかりません。
この制度があるからこそ、一度お肌に合うかどうか使ってみようというチャレンジができるといえますね♪

 

コンシダーマルとフィトリフトを一覧で比較!

コンシダーマル(スキンライズローション) フィトリフト
内容量 50ml(30日分) 50g(1ヶ月分)
定価 4536円 4968円
添加物 無香料・無鉱物油・無着色・パラベンフリー・アルコールフリー 無香料、無着色、無鉱物油、パラベンフリー
お得な定期購入 うるおい実感定期便あり・初回2268円で購入可能・2回目以降は20%割引3628円 定期便設定あり・初回限定1980円・1ヶ月~3ヶ月まで選択可能・購入点数に応じて割引率が上がる・
おすすめポイント 1本で導入液、化粧水、乳液、美容液、クリーム、パックの6役・世界初の特許技術ラメラテクノロジー採用・セラミド、スクワラン、コラーゲンなどの美容成分を配合、30日間の返品保証あり フィト発酵エキス配合・ハイネットポリマー配合・これ1つで化粧水・乳液・クリーム・美容液・パックの5役・10日間全額返金保証あり・
おすすめ度 ★★★★ ★★★

 

 

 

\ 一番比較されてます! /

写真あり♪コンシダーマルとメディプラスゲルを比較

 

コンシダーマルとフィトリフトのコスパはどっちが高い?

コスパに関しては、コンシダーマル(スキンライズローション)が一日当たり151円、フィトリフトが165円ですからそれほど大きな開きはないといえます。
一日に使う量は個人差があり、推奨使用量は多めに設定されていますから、30日よりも長く使える人も少なくないでしょう。

コスパで選ぶなら、あまり違いはありませんがコンシダーマル(スキンライズローション)の方が一日当たり14円ほどお得になりますね。

 

【コンシダーマルとフィトリフト】定期コースはどっちがお得?

 

コンシダーマル(スキンライズローション)とフィトリフトの比較

 

コンシダーマル(スキンライズローション)にはうるおい実感定期便が設定されています。
初回がお得な2268円で購入でき、2回目以降は20%割引の3628円で購入できるという便利な制度です。
コンシダーマル(スキンライズローション)には定期便の回数縛りがないため、初回だけの購入で2回目以降を解約するということもできます。

 

フィトリフトにもお得な定期コースがあります。
初回限定1980円で購入でき、1ヶ月~3ヶ月までお届け間隔を選択可能です。
さらに購入点数に応じて割引率が上がる仕組みを採用しています。
またお肌分析サービスもあり、フィトリフトを使用していく過程でお肌がどのように変わっていくかを知ることができます。
継続プレゼントもあり、使っていくのが楽しくなるような工夫がいろいろされている印象です(^^)

どちらも1回きりで解約することができるので、気軽に試してみてください♪

※コンシダーマルは解約手続きが必要です。

 

  インスタでアンジェリカさんがコンシダーマルの画像をアップしていたのを見て知ったこの商品。
高い保湿力でしっとり!と彼女が絶賛していましたが、本当にオールインワン1本でそんなにケアできるの!?と疑問とワクワク感を抱えて1ヶ月間いざ挑戦(^^)

⇒記事を見る


 
  アマゾンや楽天でコンシダーマルの取り扱いはあるようですが、設定されている価格がかなり高くなっています( ゚Д゚)
公式ホームページに載っている定価より3000円以上高くなっていることも。
どこで一番お得に購入できるか徹底リサーチしか結果を皆さんにもシェアします♪

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  私が実際に1ヵ月以上使用してみて感じた、「この使い方がおすすめ♪」と思う使い方をご紹介しています!
従来のオールインワン化粧品よりもやっぱり保湿効果が期待できる!?

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